アクアーリオ・ビーワン関連商品取扱のお店

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アクアーリオ  ビーワン水「アクアーリオ」

当店のこだわり
・光を当てないように保管しております。
・マイナスイオンの多い部屋で劣化を最大限に防止しております。
・発注サイクルを頻繁にし、新鮮なアクアーリオをお届け致します。

全国で注目されている「アクアーリオ」っていったい何なの?
佐藤日出夫先生
佐藤先生
ビーワンの原水「アクアーリオ」誕生物語 アクアーリオ
 この‘ビーワン’は、姫路の美容師‘佐藤日出夫’さんによって世に出されたもので、
 その誕生までをレポートしてみましょう。 (「月刊ビーワン」を参考にさせて頂きました。)

佐藤さんが、美容師になって5年ほど経ったころ、東京大学の大門先生という方に‘毛髪についての科学’なるものを学び、その奥深さにのめりこんでしまいました。
そして、そこから「髪を痛めつけないでパーマができるようにするにはどうしたらよいか?」ということを真剣に思い、研究会を立ち上げたのです。
そのころ、同時に「各種美容大会」にもはまり、日本チャンピオンにもなりました。
そして、山梨県の「環境保全研究所」とご縁ができ、かねてからの思いを実行に移すことになりました。

かねてからの‘思い’とは、
「パーマが、酸とアルカリの原理だったら、水は酸とアルカリに分解できるわけだから、水でパーマがかかってもおかしくないんじゃないか。 どうしてあんなに危険な薬剤を使わなければいけないのか、水でパーマがかけられるという事を考えたらいいんじゃないか。」 ということでした。

それを、大門先生に聞くと、「あんたは変わった事を言う人だね・・・」「やってみる価値はあるかもね」と言われたので、やる気になり、そして水の研究を始めました。

しかし、この研究はまる4年失敗の連続でした。
200リットルのタンクを繋げて、還元させていき、最後のタンクの水が酸、もう一方も同様に最後のタンクから出てくる水をアルカリにして、酸性の水とアルカリ性の水を作りました。
さあ、水ができました。そして実験しました。

1回目、パーマをかけてみました。パーマはかかりましたが、乾かしてみると、髪はあまりいい状態とは言えませんでした。
2回目、またかけてみました。すぐにかかりましたが、仕上がりは1回目以上に触り心地は悪くなっていました。
3回目、髪を見ると断毛し、髪の毛が切れてしまいました。

こうして、酸とアルカリの水でパーマをかけてみるという研究は、完全に失敗に終わってしまいました。
この大きな壁にぶちあたってしまい、開発は一旦あきらめかけました。

あきらめかけた、ある暑い夏のこと・・・
やる気をなくし、思考力の鈍った頭で何気なく扇風機を眺めていると、扇風機は‘右’に回っています。
そして、トイレから帰って、たまたま後ろから扇風機を見ると‘左’に回っています。
このとき佐藤さんは、全身に雷が落ちたような衝撃を受けたといいます。

右回転する扇風機も、左回転する扇風機も羽根は一枚です。
つまり、右と左は違うものだと思っていたが、ひとつの物事のウラ表だということに気づいたからです。

このウラ・表にヒントを得た佐藤さんは、「酸もアルカリも、もともとひとつじゃないか?」という発想に2週間ほど要し、そして、「酸の水」をすべて廃棄してしまいました。

右があれば左がある、出るがあれば入るがある。酸があればアルカリがある。プラスがあればマイナスがある。
私たちの世界は全て“相対的”な世界ですから、分けたりする考えは誤りであるという事に気付かされたのです。

「水もバランスを崩せば毒になる。酸とアルカリに分けたことでバランスが崩れた!酸もアルカリもウラ表ならば、水はひとつでもいいはずだ!」との思いで。




出る

プラス
好き
←→
←→
←→
←→
←→
←→
←→
←→



入る
アルカリ
マイナス
嫌い

そして、こうも考えた。「薬品もバランスを崩せば、害にはならないのではないか?」と。
例えば、あの最も有毒な放射能も、ウランという単体の時は有害性は無かったにも関わらず、人間が人工的に分離する事によって
プルトニウムという史上最悪の放射能を出すようにしてしまったように・・・。

つまり、この世界は分離・分割・分別・分解はしてはならず、調和のとれたバランスを保たなければならない・・・。
そして、パーマ液と残った水を50:50に割ってパーマをかけます。
6:4、7:3、8:2と水の量を増やしてもかかります。
なんと、最終的には水に一滴のパーマ液でもかかるではありませんか!

これが‘ビーワン’の誕生した瞬間でした。

このように‘ビーワン’とは、酸とかアルカリ、ウラ表というような相対立するものでなく、‘すべてはひとつである’という思想から生まれたものなのです。

つまり、Be(なる)One(ひとつ)という意味です。

このように、BeOne開発者・佐藤先生、総販売元の環境保全研究所さんは、
全てのものをバランスと調和のとれた世界を目指し、BeOneの普及を使命
としておられます。

今、私たちがやらなければ、将来の子供達が安心して住める世の中とはならないのだから。

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